EDMの作り方 完全ガイド〜初心者がプロになる5ステップ〜 – EDM Matrix

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KSHMR Essentialsの使い方 | beesic – But What is Saturation?

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AUTO-GAIN・・・トラックの音量を上げる事が出来ます。 CLIPPER・・・最終的な音量を設定する事が出来ます。 MIX・・・「KSHMR Essentials」の効果をどのぐらいトラックに混ぜるかを設定出来ます。 L・・・左側だけの音を聴く事が出来ます。 R・・・右側だけの音を聴く事が出来ます。 M・・・中域だけの音を聴く事が出来ます。 S・・・高域だけの音を聴く事が出来ます。. Harm – X・・・サチュレーション(音を太く暖かみのある音にしてくれるエフェクター)です。 Fuzz・・・ファズ(音に荒々しさを与えてくれるエフェクター)です。 Pressure・・・マルチバンドコンプレッサーになっていて、音を太くしてダイナミクスを与えてくれます。 Excite・・・マルチバンドサーチュレーションになっていて、音に暖かみとより元気な音にしてくれます。 Sub・・・指定したノートの音の低域をイコライザーで強調する事が出来ます。 Side cut・・・どこの帯域をメインとするかを決める事が出来ます。 Width・・・ステレオイメージャー(左右に音を広げてくれるエフェクター)です。 Comp・・・コンプレッサーです。.

Air・・・高域部分のイコライザーになっていています。 Body・・・中低域部分のイコライザーになっています。 Details・・・パラレルコンプレッション(コンプレッサーで作られた音とコンプレッサーされていない音を混ぜる技法の事です)で音を整えてくれます。 Pressure・・・マルチバンドコンプレッサーでダイナミクスを足してくれます。 Trans・・・マルチバンドトランジェント(各帯域毎の音圧と抜け間を調整してくれるエフェクター)です。 Width・・・ステレオイメージャーです。 Glue・・・コンプレッサーによってグルー効果(全体的なまとまり感を出す技法です。)を足します。.

Sub・・・指定したノートの音の低域をイコライザーで強調する事が出来ます。 Mid・・・中域部分のイコライザーです。 Air・・・高域部分のイコライザーです。 Trans・・・マルチバンドとトランジェントでアタック感を強める事が出来ます。 Tape・・・テープサチュレーション(カセットテープで再生しているような暖かみを演出出来るエフェクター)です。 Pressure・・・マルチバンドコンプレッサーで、高域と低域を強調する事が出来ます。 Comp・・・コンプレッサーです。 Width・・・ステレオイメージャーです。. Body・・・中低域部分のイコライザーです。 Presence・・・中高域部分のイコライザーです。 Air・・・高域部分のイコライザーです。 Excite・・・マルチバンドチューブサチュレーターで暖かみを足す事が出来ます。 Details・・・フィルターとコンプレッサーが合わさったパラメーターで音のメインを強調する事が出来ます。 Pressure・・・マルチバンドコンプレッサーです。 Expand・・・マルチバンドエキスパンダーによりステレオ感を演出する事が出来ます。 Glue・・・コンプレッサーによってグルー効果を足します。.

Gate・・・歌っている部分のノイズをゲート 指定した音量以下の音を減衰またはカットするエフェクター によってノイズを取り除きます。 Body・・・中低域部分のイコライザーです。 Clarity・・・マルチバンドチューブサチュレーターです。 Air・・・高域部分のイコライザーで空気感を足してくれます。 Comp・・・コンプレッサーです。 Pressure・・・マルチ版度コンプレッサーです。 Spread・・・ステレオイメージャーとサチュレーションにより音を広げつつ暖かみを足してくれます。 Glue・・・コンプレッサーによってグルー効果を足します。. ツイート シェア はてブ 送る Pocket. 元楽器店員の音楽家。 新しい機材やプラグインに目が無い。(カラフルな見た目が好き。) 皆さんに楽器店員時代の経験を生かして機材や知識をご紹介させていただければと思い、ブログを立ち上げました。. 検索: CLOSE. com へいきます。そして、以下の画像のように、ドラム音やFX(効果音)はジャンル名で検索、シンセのプリセットは楽器名で検索をかけて、お目当ての音を探し出します。.

ただ、ここまで来て、「いやいや、やっぱり自分で音を作るのは難しいな」と思った方もいるかもしれません。そんな方は、最終奥義ですが、他人の「プロジェクトファイル」を分析しましょう。Cymaticsでは 無料のFLPファイル を公開しているので、そこでFLPを入手し、自分のDAWで開いて、以下のように楽曲の構造を分析しましょう。. com や Cymatics で、だいたい自分のジャンルやイメージに近い音を10個以上は探しておきます。そして実際曲を作りながら、入れ替えてベストなサンプルを探します。. なので、ハイハットは必ず上の図のように、後ろにほん少しだけずらし、Velocityにも変化をつけます。これをヒューマナイズと言います。Lo-fi HipHopなど、ジャンルによってはもっと大きくずらした方が良い場合もありますので、自分で心地よいポイントを探って下さい。.

次はClapについてです。Clapは人が手を叩いた音のことですが、より自然でグルーブ感のあるClapを作るには、普通のClapの前に「Pre-Shifted Clap」を使うのがポイントです。Pre-Shifted Clapは、上の図のように「2つ山がある波形」をしています。これをレイヤーするだけで、全体のミックスの中でClapがより聴きやすくなります。. 次はスネアについてです。スネアも、Clapと同じように2つ以上の音を重ねることが大切です。上のKSHMRの動画では、普通のSnareに、リバーブのテイルとホワイトノイズの高周波数帯をプラスしています。それ以外にも、Trapで使うスナッピーなスネアとDubstepで使う低い周波数帯が大きいスネアを混ぜたり、先ほど紹介したようにPre-Shifted Snareを混ぜても面白い結果が得られるかもしれません。.

トランジェントプロセッサーはステップ1でも紹介しましたが、 「 音の始まりと終わりを調整 する」エフェクトでした。上の図では、具体例としてKickの音のアタックを強め、Releaseを弱くしています。下の波形の赤い線が音量を表していますが、それをみると音の始まりが強調され、終わりが短くされているのがよくわかりますね。. Cytomic — The Glue. グルーコンプレッサーとは、「音をまとめて1つにする」ためのコンプレッサーのことです。ミックス BUS やマスターチャンネルによく使います。色々なサンプルを使っていると、ドラムの音に統一感がなく感じられるかも知れません。そんな時は、全体のトランジェントやノイズの乗り具合を揃えてくれ、1つのループにしてくれるグルーコンプレッサーを活用すると良いでしょう。. 先ほど、ドラム全体にコンプレッサーをかけるグルーコンプレッションを紹介しました。今回は、それよりもさらに上級のテクニックである、パラレルコンプレッションを紹介します。上の動画でBig Zが解説しているように、パラレルコンプレッションとは、「もっとも激しくコンプレスされた音」を、「コンプレスされる前の音」に混ぜることを言います。普段の弱いコンプレッションでは得られない強いパンチ感を、「少しだけ」ブレンドする事でかなりドラムの存在感が上がります。これは古くからエンジニアで流行っていた技らしく、かなり効果が大きいのでおすすめの技の1つです。知らなかった人はぜひ制作に取り入れてみましょう。.

リバーブというと、大きなスペースを使うボーカルやリードにかけるべきで、ドラムにはかけるべきでない、と考えている方もいらっしゃるかも知れません。ただ、実は、ドラムにも「少しだけ」「小さいスペースで」リバーブをかけると、サウンドのクオリティが上がることがあります。上の動画ではNigel Goodがドラムに狭いリバーブをかける事で、あたかもドラム音が同じ部屋でなっているように聞こえさせるテクニックを実演しています。ぜひ実際に聞いて、効果を体感してみてください。. Hack Music Theoryの解説. 先ほど、ドラムでもリバーブをかけるべきと紹介しましたが、Bassでも全く同じことが言えます。全く反響しない音は、この世に存在しません。Decay Time 反響時間 を短めの1秒以内に設定して、Bassにもリバーブをかけると良いでしょう。この時、濁ったミックスダウンにしないためにも、Reverbにもハイパス・フィルターをかける事を忘れないようにしておきましょう。. です。これら2つのレイヤーを作るために、Spliceで色々なプリセットを視聴してみます。そこでイメージに合うものを見つけたら、組み合わせを変えたり、EQやグルーコンプレッションをしながら、自分だけのLeadレイヤーを作ります。上の2つの動画では、Big ZとThomasがLeadのレイヤーのやり方を実演してくれています。.

Leadサウンドはボーカルのように考えると良い音作りができます。うまい歌手はトレモロ 音量の震え やビブラート 音程の震え をやります。Leadをシンセで作る場合は、ピッチのオートメーション・クリップを作るとさらにプロっぽいLeadを作れます。. これはLead以外にも使える技なのですが、リバーブのミックス値をサイドチェーンのように扱います。Progressive Tranceなどで使われていた技ですが、今ではどんなジャンルでも使われています。これを使いこなせると、一気に曲の複雑さが増します。上の動画ではBassjackersが実演してくれています。.

もっとも有名なのは、上のDeadmau5 — The Veldtで使われているシンセ音です。Progressive Houseではよく使われる音で、ギターのような爽やかな音が特徴です。. 上の動画は、実際にライブストリーミングでDeadmau5がPluckを作っている様子です。実は、Pluck音を作るのはとても簡単です。基本的には、Saw波にFilter Envelopeをかけるだけで完成します。.

shallou: Building Emotional Synth Pads and Gorgeous Reverbs. I really enjoy bouncing out a track for example piano, glockenspiel, flutes and stretching it out a ton so it becomes a drone. Then I sidechain it so it mixes well with the other tones and gives the song more presence and thickness. I love to use Massive. I find heavy reverb on an arpeggiated part sounds great. I also use Komplete instruments a lot—particularly FM8 and the pianos.

And I love Replika XT for ambient delays and treating vocals. If a chorus is too muddy for example, I might create a quick glockenspiel or piano arpeggio and add heavy delay and reverb. Then cut the low end up to k Hz to give the track an added ethereal quality. Placing distortion and compression after reverb in your chain can create some cool effects too. 出典 : LANDR. shallouが話していた、ストレッチ機能でオーディオを引き延ばしたドローンサウンドの作り方を、Nigel GoodがAbsynthで実演しています。ドローンサウンドとは、宇宙などをイメージさせるような、広大な音場を表現している音のことです。.

ピアノを使うときは、MIDIで鳴らした感じを出さないことで、デジタルの冷たい音を避けられます。そのためには、ドラムの時にも紹介したように、わずかにタイミングやベロシティをずらすことが大切です。上の動画では、Xan Griffinがリアルなピアノのプログラミングを実演してくれています。. キーとは、ド〜シ までの12個用意されている、音階パターンのことを言います。スケールとは、その音階を様々に変化させたものを呼びます。EDMではほとんどの曲はマイナースケールなのですが、時々アラビアンスケール 中東系 やブラジリアンスケール 南米系 を使った曲も見られます。 Jazz Piano Chords and Scales は、全てのスケールをピアノの鍵盤上で表示してくれる便利なサイトです。. コード進行とは、先ほど紹介したコードをどの順番で鳴らすか、という意味です。コード進行が決まれば、ギターやピアノで伴奏ができるようになります。つまり、曲の音楽的な背景はここで決まる、ということです。ただ、初めは適当にコードを選んで順番に鳴らしても、全然いいサウンドにならないかもしれません。そこで便利なのが、 Hookpad です。無料のサービスで、全世界のヒット曲でよく使われているコード進行を知れたり、ワンクリックで自分でコード進行を作れたりします。.

です。音作り用プラグインですが、ここに含まれるのが、ほとんどのエフェクトになります。リバーブやディレイ、ディストーション、他にはもっと大胆に音を作るモジュレーション系プラグインもあります。残りのサイドチェーンに関しては「ステップ1: サイドチェーン 」を読んで下さい。. という考え方です。これはどういうことかというと、ミックスダウンではつい、楽曲を左右の広がり ステレオ感 という平面でばかり考えてしまいがちなのですが、どの楽器が遠くにいるのか、どの楽器が上の方にいるか、のように楽曲を立体的に考えることによってよりミックスのクオリティが上がります。. 具体的にはリバーブだけでなく、単純にボリュームやフィルターで変えられる部分も指します。他には、ステップ1で紹介したようなステレオイメージプラグインです。ちなみに、Hz以下は必ず「モノラル ステレオシグナル以外のこと 」することも、まとまったサウンドのために大切です。.

次にコンプレッサーの設定ですが、レシオを,アタックを16ミリ秒,リリースを85ミリ秒,make-up gainを4dBに設定します。もちろんこれはスタートポイントで、あなたの感覚で後から細かく調節してほしいのですが、基本的にKickは強めにコンプをかけた方が、後でミックスに埋もれにくくなる傾向があります。. 次にスネアですが、EQはハイパスをHz,ローパスを20,Hzにかけましょう。キックと違ってSub Bassは必要ありませんし、Kickと同時になった時に邪魔をしないように、超低音はカットします。ただ、Dubstepのスネアなど、低音も必要な場合にはカットしすぎないよう注意します。.

次にスネアのコンプ設定ですが、レシオを,アタックを14ミリ秒,リリースを65ミリ秒,make-up gainを3dBに設定します。キックと同じくらいビートでは大事な要素で、時にリリースの長さはテイル 終わりの部分 に関わるので、ゲートやトランジェントプロセッサーとともに、丁寧に設定してください。. 次にクラップのコンプ設定ですが、レシオを,アタックを10ミリ秒,リリースを60ミリ秒,make-up gainを3dBに設定します。こちらはかなり短いアタックです。リリースタイムを触って、グルーブをBPMに合わせましょう。.

 
 

 

 
ジョン 4.x を搭載したすべての グループ 1 リセット、フリーラン停止、リセットしてフリー ポンプ/コンプレッサーに関する特定機能を選択するため Pro Tools は Digidesign 社の登録商標です。 その他記載の社名および製品名は、各社の商標および登録商標です。 YAMAHA ホームページ: replace.me

 
 

 
 

The side chain signal is used only as a detector or trigger in this situation. The side chain source is used to control the compressor, but the audio of the side chain signal is not actually routed through the compressor.

In the plug-in window header, choose the channel strip that carries the signal you want to use as the side chain source from the Side Chain pop-up menu. Compressor envelope times The Attack and Release parameters shape the dynamic response of Compressor.

Compressor Knee The Knee parameter determines whether the signal is slightly, or severely, compressed as it approaches the threshold level. Other Compressor parameters As Compressor reduces levels, the overall volume at its output is typically lower than the input signal. Use a side chain with Compressor Use of a side chain with a compressor is common. In Logic Pro, insert Compressor into a channel strip. Click the Side Chain button in the Compressor window.

I like to try many variations of COMPs. Daniel Seven Apr 18 Apr 18 You can’t never have enough OTTs in your mix to make it sound legit. I even prefer this to Soundgoodizer. Nov 20 El soudgoodizer es mejor por que puedo hacer mastering con gitar al un knob. Samo Apr 02 Apr 02 Can anyone tell me of which compressor is this a re-creation? Carlos Jun 06 Jun 06 It’s an recreation of a preset called “OTT” in ableton multiband compressor.

Oct 15 This one can give real shine to your frequencies, a must have. Anonymous Aug 26 Aug 26 On Mac I dont get any “run as admin”-option. Nothing ends up in the plugin folders automatically.

I have no idea what I am doing wrong. Anyone got a clue? Anonymous Aug 27 Aug 27 I just had to restart the computer. Great plugin. MR Music Jun 25 Jun 25 Mason Mar 13 Mar 13 Not OP, but not running as administrator is a stupid mistake I was totally making. Pretty annoying that Windows gave me no prompt – just said the program got installed fine even though absolutely nothing was done. Thank you! Behringer fulfils promise to donate 1, synths and headphones to underprivileged children.

Napolian, electronic musician and prominent LA-based producer, dies at Hardware Instruments. Review: Line Audio CM4. Review: Eventide UltraTap. Experimenting with vocal plug-ins on non-vocal material. Some run audio through the with the compression turned off, just for the desirable tone it imparts. UA founder Bill Putnam Sr. The first revision represented a breakthrough in limiter technology because it was the first true peak limiter to feature all-transistor circuitry and ultra-fast FET gain reduction.

The design of the unit also went through numerous changes over the decades. Considered one of the best drum compressors ever, the original dbx has a proven track record. The compressors tight and fast response makes it a perfect tool for crushing groups and buses or injecting subtle fatness to everything from guitars to vocals.

Use the Classic VCA to inject a warm and grainy punch to your sounds. Also, try loading this model on an aux track and driving sounds through it to apply parallel compression.

Later models in the series also became industry standards still widely used today. The dbx is legendary for its simple control set, classic hard-knee compression, and nonlinearities not found in other VCA compressors. Based on the renowned master bus center compressor of the SSL G console, the SSL G Bus Compressor excels at making mixes bigger, more powerful, and punchy, while also enhancing cohesion and clarity.

However, its real magic shines when loaded on bus tracks, especially the master bus. For this reason, load the Vintage VCA on your master and hear your mix come alive! This celebrated compressor is famous for its ability to make a mix louder and punchier while imparting a modern-sounding cohesiveness that has shaped the sound of more hit records than any other since its inception.

Famed for lending its character and punch to some of the greatest recordings in history, the has become an essential tool found in nearly every professional studio. When driven hard, it can add some desired edge to your drums. Some run audio through the with the compression turned off, just for the analog tone it imparts. Additionally, the design of the unit went through numerous changes over the decades. For over 50 years the Teletronix LA-2A has been revered for its smooth, natural, musical compression.

Top artists, engineers, and producers prize its ability to work its magic on anything you throw at it. However, the LA-2A is most famous for treating vocals.

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